笹川先生と高橋先生は、平成30年4月13・14日に開催された日本区域麻酔学会 第5回学術集会において、ハンズオンワークショップをご担当されました。

区域麻酔学会のハンズオンワークショップは中上級者向けとレベルの高いハンズオンが求められましたが、今回はESPやTLIPのような新しいブロックを取り入れたり、TAPブロックも持続投与や実臨床に近いシチュエーションで施行方法を考えたりと新奇性の高いワークショップを展開されました。