2018年10月27日、札幌プリンスホテル 国際館パミールにおいて「腰痛と坐骨神経痛~病態からみた治療の実際~」というテーマで北海道疼痛研究会が開催されました。

国沢教授は、吉本三徳先生(札幌医大整形外科)のご講演の座長を務められました。


当日は約50名の麻酔科、整形外科の先生方が参加され、疼痛治療へのアプローチの仕方について熱心に聴講されておりました。今後の課題について熱いディスカッションが交わされ、非常に有意義な会となりました。